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地図測量雑学クイズ
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問20 写真測量では、航空カメラのレンズやデジタルカメラ、スリーラインスキャナなどのデジタル信号等の再現性が測量の精度を保つために重要となっています。またUAV(軽量無人航空機)搭載のセンサーでの写真計測も行われてきています。そこで一般社団法人日本写真測量学会では、公認テストフィールドを設け(UAV用は2017年から)、いつでも航空写真撮影等が出来るようにしています。その場所はどこでどのようなものでしょうか。
問19 写真測量の実体視により図化機で等高線を描くとき、樹木の下や家屋の下などは写真には写っていないので描くことはできません。しかし実際には図化機を動かすオペレータは描いています。それはどのようにして描いているのでしょうか。
問18 平成19年12月、島根県沖の竹島が国土地理院の2万5千分の1の地形図に初めて表されました。どのくらいの大きさで表示されているでしょうか。また現地の測量ができないのにどのように測量して地図に表したのでしょうか。