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 番外編Ⅷ 問115~問131

アンカー 131

問131 日経サイエンスの2015年1月号に、「〇〇を探すGPS」という特集がありました。何を探すGPSでしょうか。

アンカー 130

問130 二人の著名な小説家に、「私の東京地図」という同じタイトルのエッセイがあります。誰と誰でしょうか。

アンカー 129

問129 ”44年前の「国土の変貌と水害」復刊”というタイトルで、2015年5月21日の朝日新聞朝刊に、今年4月日本国際賞を受賞した高橋裕(ゆたか)東大名誉教授の岩波新書の著作の復刊が載っていました。高橋名誉教授は、治水対策として、それまでのハードから、ソフト対策を入れた「総合治水」の概念を提唱しており、今では河川行政の基本となっています。新聞には、その中のある地図について書かれていましたが、その地図とは何でしょうか。

アンカー 128

問128 毎週日曜日夜7時から日本テレビ系で放映されている「鉄腕ダッシュ」の2015年5月17日の放映で、ある測量関係の人の命日にちなんで、神奈川県三浦市の城ヶ島の地図つくりを行っていました。誰の命日だったでしょうか。

アンカー 127

問127 ノーベル文学賞に一番近い作家といわれている村上春樹の短編作品に、「図書館奇譚」がありますが、その中に、「別にそれは〇〇測量の歴史というテーマでもよかったんだ。」という文章がありました。〇〇には何が入るでしょうか。

なお2017年2月に3年ぶりに出された長編の「騎士団長殺し」にも「位置Aと位置Bと私自身とのあいだで〇〇測量をおこなうみたいに。」と同じ測量の種類が載っていました。

アンカー 126

問126 2015年3月までの半年間放映されたNHKテレビ小説「まっさん」の主人公のモデルである竹鶴正孝氏とリタ夫人の旧宅が、北海道余市町のニッカウィスキーの余市工場の中に移築されています。その中の展示の中に、大正12年6月購入の地図帳が展示されていましたが、どこの会社が出版した地図帳でしょうか。今でも存続している会社です。

アンカー 125

問125 ”「地図を作る会社に就職して、測量の助手をしてたんやけど、俺、数学に弱いねん。測量っちゅうのは、かなり高度な数学が要求されるねん。”とか、”トラちゃんは高校を卒業すると地図の作成会社に就職し、日本中のあちこちへ出張する日々が始まった。たくさんの重い測量機器をかついで、上司に怒られながら、山や谷や、街の橋や路地を汗だくになって、駆け巡る日々を何か月かつづけていたが、・・・”と、 「流転の海」など数多くの作品のある宮本輝の作品の中にありました。その作品のタイトルは何でしょうか。

アンカー 124

問124 2015年5月7日のNHK朝8時15分からの「あさイチ」では、「魅力満載!〇〇〇〇〇マップ」というタイトルで、特集を行っていました。各地で作られている手作りの地図を紹介していました。〇〇〇〇〇には何が入るでしょうか。

アンカー 123

問123 下の画像は大阪市の市章ですが、このマークは古地図ではある地図記号でした。それは何でしょうか。

アンカー 122

問122 NHKのディレクター出身の作家の渡辺房男氏の作品に、江戸切絵図の絵師が主人公で、明治初めに仕事がなくなったためもあり、東京中心部の地図の原図の作成を薩摩に協力して作成する地図つくりの話の小説があります。その題は何というのでしょうか。

アンカー 121

問121 2015年4月から始まった「かぶき者慶次」は、3カ月間毎週木曜日夜8時からNHKで放映されていましたが、2015年4月23日の第3話の冒頭は、梵天と検縄による測量のシーンから始まりました。距離と高さを測量しているシーンがそれぞれ出てきていましたが、何のための測量だったでしょうか。

アンカー 120

問120 都市出版から出されている月刊誌「東京人」の2014年2月号の特集は、「TOKYO 1944」でした。戦争中である東京の1944年は、何を使って表されているのでしょうか。表紙にも使われています。

アンカー 119

問119 全国には9,000を超える駅がありますが、その中に「三才」という駅があり、三才の子供には駅長の帽子をかぶせて記念写真を撮ってくれるそうです。2015年4月22日のTBS系の夕方の「Nスタ」で放映していました。どこにあるでしょうか。

アンカー 118

問118 科学雑誌「ナショナルジオグラフィック」の2014年5月号の表紙は、ある食べ物で作られた地球儀でした。それは何で作られていたでしょうか。ちなみにこの号の特集は、「90億人の食」です。

アンカー 117

問117 2015年4月21日の朝日新聞朝刊に、「グーグルマップ、改ざん被害」とのタイトルで、グーグルマップのいくつかの地図表記が改ざんされていることがわかりました。新聞には、東京都警視庁が「恒心教警視庁サティアン」、皇居の一部は「オウム真理教皇居支部道場」などの例が書かれていました。新聞には載っていませんでしたが、その日皇居の中にもう一つ改ざんされていたところがありました。どのように改ざんされていたでしょうか。

アンカー 116

問116 日経サイエンスの2014年4月号の特集の一つに、「デジタルより紙がわかりやすい理由」がありました。その理由の一つとして、「脳が組み立てる”文章の風景”のタイトルで、『脳はこのように個々の文字を物理的対象として扱うのに加え、文章全体を一種の物理的風景として知覚しているらしい。』としていました。このことを「〇〇な地図」と言っていました。何と言っていたでしょうか。

アンカー 115

問115 大正3(1914)年から4(1915)年にかけて書かれた『日和下駄』の「地図」という一節は、「蝙蝠傘を杖に日和下駄を曳摺りながら市中を歩む時、私はいつも携帯に便なる嘉永板の江戸切図を懐中にする」という文章で始まります。これを書いたのは戦前の文豪ですが誰でしょうか。

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